考えすぎるゲーム日記

30代既婚…編集職男子のブログです。ゲーム、お笑い、ラジオ、日々の雑感などを

狩られてしまったのは わたしの心なのかもしれない

たががゲームと侮ること無かれ

ハマっておりますモンハン4 

モンスターハンター4

モンスターハンター4

 

 

4からのデビュー組ですが、武器は操虫棍、ランクは現在7でちまちま狩りに行っているのですが。

 

モンハンの魅力といえばマルチプレイ。

最大4人で協力しながら巨大なモンスターを倒すわけですよ。

そこには連帯感、責任感が生まれ、無事にモンスターを倒せたときの達成感といったら!

 

しかしながら、

基本友達の少ない私。

 

ドラクエ10のときは、リア友でのプレイヤーが0で、勇気を振り絞って知らない人に声をかける日々でした。

ネットの中で親しい人が生まれましたが、やはりなかなか楽しむことができなかった…。

 

今回も期待してはいなかったのですが、奇跡的な展開が起こり、

大学の後輩の女の子とパーティを組んで、毎晩狩りに行っております。

 

とくに親しいわけでもなかった後輩なんですが、

同じ目的、達成感を共有していると、なんかこう…意識してくるものでして…。

 

とくにこちらがやられそうなとき、ピンチのときなんかに助けてもらうと、

「助けてくれてありがとう!助かる!(うわあ、俺のこと見てくれてる…!)」ってなるし、

向こうがピンチのときなんかは、

「回復してやんよ!!」とタイミングよく行動(キメ顔で)してあげるのです。

 

巨大モンスターを倒したときの達成感はやばい。

現実世界でもなかなか体感できるものではない!

 

そんなことを繰り返しているうちに、完全に意識するようになってしまいました。

 

吊り橋理論を体感

つまりこれは吊り橋理論でしょうか。

完全にどきどきを共有している。

吊り橋理論 - Wikipedia

嘘かホントかわからない現代版”恋の吊り橋理論” - NAVER まとめ

 

(うーん。気持ち悪いエントリだな)

 

まあゲーム抜きにも話が合ったり、感覚が合うってこともでかいんですが。

 

 

「吊り橋理論!?異性と一緒に吊り橋みたいに危険な場所に行けている時点でけっこう深い仲だろ、あほか」というつっこみが有名ですが、

モンハンの場合はどうなのか。

ゲームを有利に進めるために利用されているだけとも取れないか。

 

そもそも、吊り橋理論てほんとうにあるのかよ!

 

 

 

とまあ、ゲームきっかけからの恋バナ(30手前のおっさんの)という見苦しいエントリになりましたが、

別に自分のブログになに書いたっていいでしょ!勝手でしょ!

 

頭の中のこと書き記してるんだから、今書くとしたらこれしか書けないよ!

つまり頭の中、その後輩でいっぱいなんだよ!

 

 

 

これって恋かしら!?(ペロッ★)

 

 

 

 

 

(お目汚し、大変失礼しました)

 

 

プラレール トーマス ぐらぐらつり橋セット

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